プレスリリース

若者が移住する島・長崎県五島市(五島列島)が、名古屋で移住相談会を初開催。

リリース発行企業:五島市

情報提供:

若者が移住する島・長崎県五島市(五島列島)は、2018年10月14日(日)、愛知県名古屋市で移住相談会を開催します。移住相談のプロ(移住者&地元民のコンビ)が、移住に向けての不安や疑問にお答えします。


■1年間で移住者は129人。移住者が増え続けるまち五島市
五島市は、長崎市の西約100キロに浮かぶ11の有人島と52の無人島で構成されています。人口は約37,264人(平成30年8月末現在)。2017年4月~2018年3月の1年間で129人が移住。さらに、2018年4月~8月の5か月で98人が移住。いまも移住者が増え続けています。

【絶景と暮らす島 長崎県五島市UIターン大相談会】
■開催日時 2018年10月14日(日)10時30分~
■時間割り (1)11時45分~12時45分 (2)14時15分~15時15分 (3)15時30分~16時30分 (4)16時45分~17時45分 (5)18時~19時
■場所 LDK覚王山(愛知県名古屋市千種区田代本通2-1)http://ldk-k.com/
■料金 無料
申込みフォーム http://eap.pref.nagasaki.lg.jp/kv2/?42211M00000171Zjs
※日時はご希望に添えない場合があります。ご了承ください。
※ご予約後、日時の確認のため担当者から折り返しのご連絡をいたします。

■五島市プロフィール
・人口37,264人(2018年8月末現在)
・五島市の面積は約420キロ平方メートル。横浜市とほぼ一緒。
・東京から、最短3時間で到着
・病院や診療所、歯科診療所は計65か所、大型スーパーやドラッグストア、ホームセンターのほか、コンビニも複数箇所あります。
・保育園や幼稚園、認定こども園は、あわせて22か所。待機児童なし!
・高校は5校。そのうち、五島高校は県立の進学校で、予備校に行かなくても生徒の約半数が国立大学に進学。
・漁業や農業がさかん

■五島市の移住支援・子育て支援
(1)市内企業の面接時や五島市内における起業のために調査を実施する際の旅費等を助成
(2)子育て世帯等が移住するための引っ越し費用を補助
(3)35歳未満の方の奨学金返済を応援
その他、多子世帯の保育料軽減や3世代同居・近居を促進するための助成金、医療費の助成など、市民を対象とした子育て支援事業が複数あります。
※詳しくは、五島の田舎暮らしHPをご覧ください。
http://www.city.goto.nagasaki.jp/ui-turn/index13.html

■移住者の声
1位:すごくきれいな自然が近くにあって、しかも独り占めできる
2位:家族と過ごす時間、趣味に使える時間が増えた
3位:島だけど意外に便利
3位:どっぷり離島暮らしも、そこそこ便利な暮らしも選べる
4位:活躍できる、必要としてもらえる
4位:面白い移住者が多い
4位:何かができる余白が多い
5位:星がきれい

■お問合せ
五島市UIターン相談窓口(五島市役所地域振興部地域協働課移住定住促進係)
〒853-8501 長崎県五島市福江町1番1号(担当:藤井、川端)
電話:0959-76-3070(直通)
ファックス:0959-74-1994(代表)
メールアドレス:ui-turn@city.goto.nagasaki.jp
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