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プレスリリース

世界中で反響を集めるプロジェクションマッピングが日本初上陸「ツナグ 光のメッセージ inハウステンボス」Light of Hope ~希望の光~ 

リリース発行企業:ハウステンボス株式会社

情報提供:


ハウステンボス株式会社(所在地:長崎県佐世保市)は8/1(土)~8/30(日)の期間中、光のメッセージを映し出すプロジェクションマッピング「ツナグ 光のメッセージ inハウステンボス」をハウステンボス場内で上映いたします。

このプロジェクトは、コロナ禍を生き抜く人々にとって希望と励ましのエールが必要だという考えから、スイス・ツェルマットを皮切りに世界各国で行われているもので、今回、ハウステンボスが日本で初めての開催地に決定しました。





「Light of Hope ~希望の光~」プロジェクト これまでの経緯
新型コロナウイルス感染症の影響により生活様式も変わり人々が多くのストレスを抱える中、コロナ禍における“希望の光”として、世界各地で光のメッセージを映すプロジェクションマッピングが行われてきました。

3月にスイス南部の都市・ツェルマットのマッターホルンに映し出された光のメッセージは、オンラインメディアやSNSなどを通じて世界中の22億人以上が視聴し、人々を勇気づけました。それに呼応するように、ブラジル・コルコバードのキリスト像、中国・武漢、イラン・アーザーディタワー、ルーマニアの議事堂など、世界中へと広がっていきました。

そして6月には「Light of Hope ~希望の光~」プロジェクトとして、有志のデジタルアーティスト133人が、世界中から集まったメッセージをアート作品にして仕上げ、その映像をメキシコ・トレラティーノで上映。世界中に中継されたストリーミング配信の再生回数は約1億2500万回に及びました。集まったメッセージには、「明日に希望を持とう」「医療従事者にエールを」など、地球上のすべての市民に対する呼びかけが込められています。




「ツナグ 光のメッセージ in ハウステンボス」 について
今回、この世界中の人々からのメッセージで構成された「Light of Hope ~希望の光~」の日本での上映地として、世界最大1,300万球のイルミネーションや九州最大の花火を行っており「光で人々に感動と癒しを」をコンセプトの一つにしている、ハウステンボスを選んでいただきました。メキシコで上映した「Light of Hope ~希望の光~」の映像を15分にまとめて上映します。

ライブ配信も開催
さらに、日本で初めての上映となる初日の8月1日には、オンライン上でライブ配信を行い、ハウステンボスに来場できない方にもご覧いただけるようになっています。また、ライブ配信は終了後にアーカイブされますので、一人でも多くの方に視聴していただきたいと考えています。
日本国内にも光のメッセージがさらに広まり、皆さまの心に希望や励ましのエールが届くことを願っています。


―「ツナグ 光のメッセージ inハウステンボス」概要-

【実施期間】2020年8月1日(土)~8月30日(日)
      ※開催初日はライブ配信を行います。
【上映時間】上記期間中 毎日21:40~21:55
【上映場所】アムステルダムシティ スタッドハウス前

■ライブ配信について
【実施日程】2020年8月1日(土)21:40~21:55
      ※配信環境の関係上、開始時間は多少前後する可能性がございます。
【視聴用URL】ハウステンボス公式YouTubeチャンネル:https://youtu.be/B8PGYykITkQ
<企画協力>一般財団法人プロジェクションマッピング協会

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