フォトフラッシュ

希望の灯籠(映画の一コマ)

大槌町は津波によって壊滅する。避難所の準備をしていた加藤町長と50人の町役場職員を含む 10人に1人の住民が亡くなった。1年後、加藤夫人と隣人たちは手作りの灯籠を持ち寄り心に響く"祈り"のメッセージに火をつける。鋼鉄の壁の後ろは津波の瓦礫の山。(公式ホームページより)

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長崎原爆資料館ホール(長崎市平野町)で7月22日、ドキュメンタリー映画「A New Moon Over Tohoku」(邦題=東北の新月)上映会が開催される。